
ボールを力いっぱい投げた、買い物して重いレジ袋をずっと持っていたなど、ふとしたことで起こる五十肩。
そのうち治るだろう・・と思っていたのに一向に痛みが治まらない。
病院へ行ったら痛み止めと湿布を処方されるだけで、全くよくならないということがあります。
五十肩は1〜3年もすれば、自然に治ると言われています。
でもその間はずっと痛いままで、ひどいときは痛み止めを飲んで痛みをごまかしてくださいというのが一般的な治療ということになります。
日本整体療術師協会理事長である越田昭さんは、五十肩は投薬や手術に頼ることなくある簡単なトレーニング方法でお金をかけずに痛みを緩和させることができます。
このトレーニング方法はほとんどのお医者さんが知らない方法なのです。
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五十肩は痛みが治まったら終わりという病気ではないのをご存知ですか?
五十肩の経験がある人の多くは、腕が上がらなくなったり偏頭痛がひどくなったりという後遺症に悩まされています。
越田先生のトレーニング方法は、五十肩の痛みをすぐに緩和させて後遺症を一切残さないために考案された方法なのです。
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